| ・蒼龍天羅 | 霞拳志郎 |
| 北斗神拳の究極奥義。 | |
| ・天破豪活殺 | 霞拳志郎 |
| 北斗神拳奥義。 胸の前に両手のひらを開け、生み出した闘気を 両手を前に伸ばして放出する。 | |
| ・当門穴破指挿 | 霞拳志郎(閻王) |
| 北斗神拳の一つ。体中の骨だけを砕く突き。(貪藻矢射妥←さんより) | |
| ・北斗有情猛翔破 | 霞拳志郎 |
| 第5話初登場。 両手の拳を相手の秘孔に連続で叩き込む。 これによって相手を肉体の苦痛から解放して倒す。 最後は塵のように散っていく。 | |
| ・北斗鋼筋破断拳 | 霞拳志郎 |
| 第1話初登場。 相手の体を連続で殴りつけて、全身の筋肉を退化させてしまう。 動けなくなってしまうほどである。 | |
| ・北斗心崩懺 | 霞拳志郎 |
| 相手を安らかなまま逝かすことが出来る。 | |
| ・北斗千手羅漢掌 | 霞拳志郎 |
| 目の前に掌底の連打によって ドーム状に弾幕を張る攻防一体の技。 | |
| ・北斗爆氣功破 | 霞拳志郎 |
| 全身に気を巡らせることによって、 肉体を爆発的にパンプアップさせる技。 | |
| ・北斗百烈炮弾 | 霞拳志郎 |
| 第12話初登場。 両手から繰り出されるパンチの乱打。 | |
| ・雷暴神脚 | 霞拳志郎など |
| 無影脚ですら追いつかない飛翔軽功の術。李散が遅れをとった唯一つの技。 鉄の壁面にすら跡が残るほどの衝撃と速さ、まるで弾丸のごとき軽功術。神速と超神速のようなものであろう。(貪藻矢射妥←さんより) |
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| ・黒洞天殺 | 霞拳心 |
| 北斗神拳と天斗聖陰拳の融合技。 大量の闇のようなものが伸びて相手を雁字搦めにして 繭に包み込む。相手を闇に侵食させて消し去ってしまうという。 | |
| ・瞑空爪舞 | 彪白鳳 |
| 極十字聖拳のひとつで、両手の爪で相手を突き刺し、切り裂く。霞拳志郎は街灯の下敷きになりそうになった子供を救うためにわざとこの技を受ける。(貪藻矢射妥←さんより) | |
| ・天斗皇垓掌 | コール |
| 第6話初登場。天斗聖陰拳の技の1つ。 千手観音のような大量の手のごとく連続で貫手を繰り出す。 光をまとった一撃は常人ならば肉体が溶けてしまう。 | |
| ・天斗煌ごう擘 | コール |
| 第7話初登場。 蒼炎無幻の構えによって闘気を無数の炎の手に変化させ、 それを火炎放射して巨大な一つの手として攻撃をする。 | |
| ・天斗狛神功(てんとびゃくしんこう) | コムライ |
| 天斗聖陰拳禁奥義。 自身のこめかみの部分を突くことによって、 神経に作用させることによって強化をおこなう。 全身にものすごい負担がかかる。 | |
| ・天斗煉獄雙掌 | コムライ |
| 全身を闘気をおおってから、 巨大な獣のようにして飛ばす技。 | |
| ・首相撲 | ゴラン |
| ムエタイの真髄。首をホールドしてからのひざ蹴りの連打。しかし拳志郎には無意味だった。(貪藻矢射妥←さんより) | |
| ・幻耀燦爛鏡(げんようさんらんきょう) | シメオン・ナギット |
| 第31話初登場。天斗聖陰拳の技。 闘気の障壁を展開させ、相手の攻撃をそのまま 反射させている。 | |
| ・天斗白蛇襲 | シメオン・ナギット |
| 天斗聖陰拳神技。 全身から大量の蛇のごとくオーラを放出 して攻撃をおこなう。 | |
| ・天斗竜櫃開螺 | シメオン・ナギット |
| 天斗聖陰拳究極神技。 無数に分身したように見せ、相手を 取り囲んで手からオーラを飛ばして攻撃をする。 | |
| ・陀羅漢 | シャムラ |
| 天斗聖陰拳神技。 両手の拳にエネルギーをまとわせた状態で、 同時に捻り込むように突いて攻撃をする。 | |
| ・九神奪命 | 張大炎 |
| 北斗曹家拳の一つ。後頭部から指一本を突き刺し脳を操る技。(貪藻矢射妥←さんより) | |
| ・幻夢百奇脚 | 張大炎など |
| 李散直伝の無影脚。 一瞬にして多数の蹴りを放つ文字通り百本の脚が蹴っているように見えるのだろう。(貪藻矢射妥←さんより) |
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| ・爆龍陽炎突 | 張大炎 |
| 北斗曹家拳秘奥拳。(正確には北斗曹家拳を抹殺するための拳) 両手を鞭のようにしならせて相手の背中の秘孔を円を描くように突く。(貪藻矢射妥←さんより) | |
| ・無影脚 | 張大炎など |
| 簡単に言うとあまりの速さに影すら見えない蹴り。(貪藻矢射妥←さんより) | |
| ・覇羅怨脚(バラオンキャク) | ハイドラ |
| 第31話初登場。 超巨体から繰り出される相手の頭上から踏みつけるような 両足のキック。両足が地面に深くめり込む威力がある。 | |
| ・狂神魂 | 芒狂雲(霊王) |
| 北斗孫家拳の一つ。自分の額の部分にある秘孔を突き、狂気を極限にまで高める。(貪藻矢射妥←さんより) | |
| ・操気掌 | 芒狂雲(霊王) |
| 北斗孫家拳の一つ。相手の気を抜き、力をそぐ操気術。(貪藻矢射妥←さんより) | |
| ・秘孔変位 | 芒狂雲(霊王) |
| 北斗孫家拳の極意。狂気の力を借りて闘気を高め気と血流を変え、己の秘孔の位置そのものを自在に変えていく究極奥義。 狂雲がこの秘孔変位を極めた唯一の漢である。(貪藻矢射妥←さんより) | |
| ・秘雷孔 | 芒狂雲(霊王)など |
| 複数の秘孔をあらかじめ突いておく事で不用意に一つの秘孔を突けば体を爆発させる術。(貪藻矢射妥←さんより) | |
| ・炎獄蹴 | ヤサカ |
| 第26話初登場。 炎をまとわせた蹴りを繰り出す。 | |
| ・残狼相雷陣 | ヤサカ |
| 西斗月拳究極奥義。 体に電撃のようなものをまとわせた状態で、相手が 目で追えないほどの超高速で動き回って 連続で攻撃をしかける。 | |
| ・操孔針 | ヤサカ |
| 西斗月拳の1つ。無数の針(劇中に言葉では針となっているが、見るかぎりでは矢のような棒状のもの)を相手の秘孔に突き刺し相手の動きを封じる技。(貪藻矢射妥←さんより) | |
| ・相雷炎獄蹴 | ヤサカ |
| 第12話初登場。 蹴った相手の部分を一瞬にして消し炭にしてしまう一撃。 | |
| ・相雷拳 | ヤサカ |
| 西斗月拳秘奥義。たとえ万に1つ勝つことは出来なくても負けることが無いという相打ちの拳。予め複数の秘孔を突いておき、拳を背に間合いを隠して突撃し仕上げの秘孔を突くというもの。なお、この技を喰らったものは体中の血を噴出して死ぬという。(貪藻矢射妥←さんより) | |
| ・相雷焦熱拳 | ヤサカ |
| 第12話初登場。 拳を食らわせた相手を燃やしてしまう。 | |
| ・相雷焦裂拳 | ヤサカ |
| 第27話初登場。 両手の拳に熱をまとわせたような状態で 拳の乱打を繰り出す必殺技。 | |
| ・燕舞斬 | 流飛燕 |
| 極十字聖拳の1つ。相手を十文字に斬り割く技。舞裂爪破弾と同じ?(背後からと正面からの違いはある。)技。(貪藻矢射妥←さんより) | |
| ・死鳥血条斬 | 流飛燕 |
| 極十字聖拳のひとつ。拳が触れただけで相手を切り裂くき、相手は斬られたことに気づかないと言う。ギーズはこの技を右腕と胸に喰らい、死す。(貪藻矢射妥←さんより) | |
| ・舞裂爪破弾 | 流飛燕など |
| 極十字聖拳。触れたものを瞬時に切り裂く鋭利な刃のような手で相手の背中を十字に刻みつける。霞拳四郎はこの技を喰らい、師父、霞鉄心と同じ十字の傷を背中に刻み付けられた。(貪藻矢射妥←さんより) | |
| ・天舞凰蝶斬 | 流緋鶴 |
| 第27話初登場。極十字聖拳の技。 飛び上がってから相手の頭上から 両手の千手観音のごとく貫手の連打を繰り出す。 | |
| ・千獄迅雷拳 | 流緋鶴&ヤサカ |
| 第31話初登場。 流緋鶴の「千手羅掌」とヤサカの「相雷拳」を合体させた 究極奥義。 | |
| ・天斗死突琉変異 | |
| 第12話初登場。 ムキムキの筋肉の体が秘孔に 対する効果を無効化させる。 | |
| ・流飛燕 | |
| 第26話初登場。流れるような動きから 手刀を払って攻撃をする。 | |