| ・足力込め | 岱燈獅麗 |
| 肉体美を競った際に使用したもの。 力を込めて片足を上げる。 | |
| ・花満開 | 鳳星 |
| 巻藁に対して、矢を次々と放つ。 刺さった矢の場所と全く同じ場所に矢を射ることで、 矢をどんどんと割いていき、まるで花が咲くかのように見える。 | |
| ・操気法 | 劉煌、岱燈獅麗など |
| 大華八法の奥義で、体内の気を操って武器や己の肉体などに込めて そのパワーをアップさせるというもの。 武器に気を込める方がが外伝といい、己が肉体に気を込めるのを内伝という。 その威力は気を込めた武器で攻撃した場合、 人間1人を吹き飛ばして、壁にめり込ませるほどもある。 | |