つぐもも [必殺技辞典]

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大鋏角 安次峰あきと
つぐもも
第60話初登場。 2本の刃を駆使して、対象を一刀両断にしてしまう。

心視繋 安次峰あるみ
つぐもも
第52話初登場。あるみの髪飾りを 自身の額と相手の額に付けて額を合わせることで 互いの六感を共有することが出来る。 これによって自身の未来予知の力を他のものに与えることが可能。 ただし使用中は自身は動くことは出来ない。

白道予知 安次峰あるみ
つぐもも
第52話初登場。 2拍先の未来を視ることが出来る能力。 ただし消耗は激しい。

闘扇興 玉鬘 扇雅
つぐもも
第52話初登場。 大量の扇を玉鬘のように展開させる。

闘扇興 花散里 扇雅
つぐもも
第52話初登場。 周囲に大量の扇を浮かせて展開させ、それを飛ばして攻撃をおこなう。

闘扇興 舞扇 扇雅
つぐもも
第52話初登場。 扇を振るうことによって、無数のかまいたちを飛ばす攻撃。

おびぐるま 帯奈桐葉
つぐもも
第17話初登場。 帯を車輪状に変化させて、 高速移動をすることが出来る。

おびじめ 帯奈桐葉
つぐもも
第17話初登場。 2本の帯を相手を囲うようにして 同時に伸ばす。

帯太鼓 帯奈桐葉
つぐもも
第60話初登場。 帯を太鼓状に組んだ状態で、低い音を発生させる。

帯突き 帯奈桐葉
つぐもも
第1話初登場。先端を丸めた帯を伸ばして相手を殴る。(少不さんより)

帯落とし 帯奈桐葉
つぐもも
第1話初登場。帯を伸ばして相手をとらえ、地面に叩きつける。(少不さんより)

帯小槌 百喧 帯奈桐葉
つぐもも
帯である自身が無数の小槌となって対象に向かって 連続で叩いて攻撃をおこなう必殺技。

おびせいけん 帯奈桐葉
つぐもも
桐葉の帯を巨大な拳状に変化させて殴りつけて攻撃をおこなう。

かきつづり つまごみの陣 帯奈桐葉
つぐもも
第8話初登場。8枚の帯で全方向を覆う防壁を作る。守りの最秘奥であり、非常に高い防御力を誇る代わりに消耗も大きい。(少不さんより)

かたつづり 帯奈桐葉
つぐもも
第26話初登場。 帯を組みこむことで、人間の倍以上の巨大な帯人形を作り出す。 対すなお戦のために一也が考えたもので、中距離で攻撃が可能な上に 人形を目くらましに利用出来る。

からみだま 帯奈桐葉
つぐもも
第26話初登場。 帯を絡めることで巨大な球を作り出す。 一瞬で「げんのうつづり」や「らせんつづり」に移行させることが出来るという 相手に次の一手を読ませにくくするという目的がある。 ただし帯をグチャグチャに丸めるのに手間がかかるのが難点。

げんのうつづり 帯奈桐葉
つぐもも
第4話初登場。伸ばした帯でハンマーを作る。(少不さんより)

げんのうつづり だいなり 帯奈桐葉
つぐもも
第8話初登場。 帯によって人間を潰す程のサイズの巨大なハンマーを作り出す。

げんのうつづり百こづち 帯奈桐葉
つぐもも
第41話初登場。 帯を大量の槌状に変化させ、連続で叩いて攻撃をおこなう。

さしはつづり 帯奈桐葉
つぐもも
第46話初登場。 伸ばした帯を巨大な団扇状にする。 振るうことによって風をまきおこす。

全裸まんぐり返し百裂浣腸 帯奈桐葉
つぐもも
相手を全裸にしてひっくり返して、ケツに連続でカンチョーによる突きを繰り出す。

たてつづり 帯奈桐葉
つぐもも
第4話初登場。伸ばした帯をあんで四角い盾を作る。(少不さんより)

たてつづり おとなし 帯奈桐葉
つぐもも
第60話初登場。帯によって迷路のような盾を組み上げる。 これによって飛んできた音の衝撃波のパワーを逃して解除する。

ちからおび 帯奈桐葉
つぐもも
第28話初登場。 一也の両腕を帯でバンテージのようにまとわせる技。 これは筋肉の作りのように巻くことによって、 通常の数倍の力を発揮することが可能になる。 ただし扱いを間違えれば、自身が負傷してしまう危険がある。

ちからおびたたらむすび 帯奈桐葉
つぐもも
第40話初登場。 一也の両足を帯でバンテージのようにまとわせる技。 これによって脚力をアップさせる。そのスピードはおびぐるまよりも速い。

ちからおびてがたな 帯奈桐葉
つぐもも
第40話初登場。 一也の両腕を帯でバンテージのようにまとわせる技。 指の先は刃のように鋭く巻いているのが特徴的。

ちからおび てがたな 四衝 帯奈桐葉
つぐもも
第64話初登場。 「ちからおび てがたな」に加え、またバンテージによる 手を2本作り、合計で4本の腕を展開させる。

二重かずら 帯奈桐葉
つぐもも
第8話初登場。「たてつづり」の盾を二重にし、段ボールのような層構造にすることで高い防御力を生み出す。(少不さんより)

はねつづり 帯奈桐葉
つぐもも
第8話初登場。帯で翼を作り、飛行能力を得る。(少不さんより)

百華 帯奈桐葉
つぐもも
第54話初登場。 「ちからおび」によって自身を強化した状態で 連続で拳の乱打を繰り出す。

ふたつき 帯奈桐葉
つぐもも
第26話初登場。 「かたつづり」で作った巨大な帯人形の 両手の帯を同時に伸ばして突きを繰り出す。 「からみだま」からも帯を2本伸ばして突くという使用法もある。

もろてつづり 帯奈桐葉
つぐもも
第27話初登場。 帯の形状を左右の腕のように変化させる。 対すなお戦のために一也が考えたもの。

もろてつづり おびせいけん 帯奈桐葉など
つぐもも
第44話初登場。 帯を巨大な拳状に変化させて、 殴りつけて攻撃をおこなう。

もろてつづり"みくまり" 帯奈桐葉
つぐもも
第27話初登場。 帯の形状を左右の腕のように変化させ、 その腕で「かずや」の体を覆うようにして構え、 相手の斬撃に対して寸分の狂いがないようにして、 刃筋に沿わせることによって、刃を徐々に軌道をそらさせて いき、斬撃を無効化させる。

もろてなげ 帯奈桐葉
つぐもも
第54話初登場。 「もろてつづり」によって相手を包帯で巻きつけた所に、 そのまま相手を投げつける。

ゆみつづり 帯奈桐葉
つぐもも
第27話初登場。 形状を巨大な弓状に変化させる。 これによって石などを弾丸として飛ばすことが可能。 対すなお戦のために一也が考えたもので、長い距離の射程を誇る。

らせんつづり 帯奈桐葉
つぐもも
第8話初登場。帯をらせん状に巻き、ドリルのようにして攻撃する。(少不さんより)

らせんつづり 八爪 帯奈桐葉
つぐもも
第46話初登場。八枚の帯を クモの脚のごとく同時に伸ばして攻撃をする。

らせんつづり 八重桜 帯奈桐葉
つぐもも
第44話初登場。 八枚の帯を花の蕾のように形成をおこなう。 作中では影が使用した「らせんつづり 八重刃」を防ぎつつ、 蕾を開くことによって弾き飛ばしている。

らせんつづり 八重刃(やえば) 帯奈桐葉
つぐもも
第9話初登場。 八枚の帯を巨大なドリル状に形成して突きを繰り出す技。 元々は奏歌が使用してたものが、息子の一也も自力で編み出している。

かみがかり 加賀見一也&帯奈桐葉
つぐもも
第28話初登場。 2人の実力&絆が揃った際に、つくもつきの状態を統制させて使用することが出来る技。 これによって力、速さ、感覚をアップさせることが出来る。 この状態になった際は九十九髪となり額に九印が浮かぶ。 ただし使用後は体が言うことを効かなくなるほど負担がかかる。

たたらむすび 震脚 加賀見一也&帯奈桐葉
つぐもも
第60話初登場。 「たらむすび」によって身体を強化した状態で地面をおもいっきり踏みつける。 これによって衝撃波を周囲に飛ばす。

ちからおび縒蛇(よりかがし) 加賀見一也&帯奈桐葉
つぐもも
第30話初登場。 「ちからおび」によって加賀見一也の腕に 帯をバンテージのように巻いて筋力を増加した状態で 掌底を繰り出す。

力帯十二奏 加賀見奏歌
つぐもも
第69話初登場。 「ちからおび」によって全身をムキムキのマッチョのようにして強化をおこなう。

やりつづり 三爪
つぐもも
第44話初登場。 帯を槍状に変化させて、3本同時に 伸ばして襲いかからせる。

豪雹的 兼爺
つぐもも
第68話初登場。天象袋から無数の雹弾を飛ばして攻撃をおこなう。

神裂氷柱 兼爺
つぐもも
第68話初登場。天象袋から巨大なツララを放出して攻撃をおこなう。

雷三叉 兼爺
つぐもも
第68話初登場。天象袋から強力な雷を無数に降らせる。

金剛角 鉄穴流(かんなながし) 金山たぐり
つぐもも
第52話初登場。 「金剛角」を開いて大砲のように展開させて、 そこから強力な砲撃を繰り出す。

金剛銭 金山たぐり
つぐもも
第52話初登場。大量の古銭をマシンガンのように飛ばして攻撃をおこなう。

金剛槌 金山たぐり
つぐもも
第68話初登場。槌を上から叩きつけて攻撃をおこなう。

金剛破城槌 金山たぐり
つぐもも
第68話初登場。 「金剛角」によるさらに強力な一撃を突きつける。

金剛落華 金山たぐり
つぐもも
第52話初登場。 巨大な六角形を飛ばして攻撃をおこなう。

六鋼結界 金山たぐり
つぐもも
第58話初登場。地面に六角形に鉄柱を刺し込むことによって結界を展開させる。

蒼震笛音壁 響華
つぐもも
第58話初登場。 蒼震笛を吹くことによって、音による障壁を展開させる。 「らせんつづり」を防ぐくらいの防御力はある。

蒼震笛 衝甲音(しょうかんのん) 響華
つぐもも
第60話初登場。蒼震笛を奏でることによって、見えない衝撃波を飛ばして攻撃をする。 四重奏というバージョンも存在する。

蒼震笛 筒音槌(つつねづち) 響華
つぐもも
第60話初登場。蒼震笛を奏でることによって、低い音を飛ばして攻撃をする。

蒼震笛 八衝大甲音(はっしょうだいかんのん) 響華
つぐもも
第60話初登場。蒼震笛を奏でることによって、 自身を中心に広範囲に特大の音の衝撃波を発生させるという奥義。

呂音探知 響華
つぐもも
蒼震笛を奏でることによって、 周囲の様子を探知することが出来る。 周囲に人が何人いるか、扉がいくつあるかなどの探知が可能。

しむみづがき くくり
つぐもも
第9話初登場。分厚い氷の壁を作り出す。(少不さんより)

水月観音 くくり
つぐもも
第69話初登場。 水神拳奥義で、全身を観音のように水で装備して強化をおこなう。

水神拳 くくり
つぐもも
第61話初登場。拳に水のまとわせて繰り出す打撃。

水針功 くくり
つぐもも
第61話初登場。拳に水をまとわせた状態で寸勁のような一撃を繰り出す。 これによって突き抜けるような衝撃によって自分よりも数百倍も大きいような相手さえも破壊する。

水天陣 くくり
つぐもも
第84話初登場。 自身を中心にドーム状の水の膜を広げていき、 触れたものを絡め取る。

すずろみづち くくり
つぐもも
第9話初登場。水で巨大な蛇を作り出す。(少不さんより)

みづがき くくり
つぐもも
第8話初登場。水で壁を作る。(少不さんより)

みづかげろう くくり
つぐもも
第8話初登場。分身を作り出す。(少不さんより)

みづぐるま くくり
つぐもも
第9話初登場。水を回転させて車輪状にする。(少不さんより)

みづまり くくり
つぐもも
第8話初登場。水を球状にし、砲弾のように飛ばす。(少不さんより)

みづやり くくり
つぐもも
第8話初登場。水を柱状にし、槍として放つ。(少不さんより)

みなづち くくり
つぐもも
第8話初登場。巨大な水の塊を 空中から落下させて攻撃をおこなう大技。 白山菊理姫大神となった際は更にでかいサイズとなる。 境内から出てお子様サイズで使用するとバケツを引っくり返した程度の水量となっている。
「あしひきの おほしらやまのみねみねに ここだくみつるみもひをき あれゆいむすぶ うづのほおから」

斤新(おのづくりあらた) 玄斧
つぐもも
第52話初登場。 斧を振るうことによって、離れた空間に 斧の刃の部分だけ現れさせて切り裂く。

斤断(おのづくりだん) 玄斧
つぐもも
第52話初登場。 斧を上から振り下ろして攻撃をおこなう。 その一撃は防御をものともしないくらいの一撃。

斤斫(おのづくりはつり) 玄斧
つぐもも
第52話初登場。 斧を下から振り上げて攻撃をおこなう。 地面をえぐった衝撃によって吹き飛ばすことも可能。

神斧斬 玄斧
つぐもも
第60話初登場。 斧を巨大化させた状態で払って攻撃をおこなう。

神斧 三つ緒伐り 玄斧
つぐもも
第52話初登場。 3体に分身するようにしてから、上から同時に斧を振り下ろして攻撃をおこなう。

アイスース 小林
つぐもも
魔法使いの状態で使用したもので、 対象を冷気によって氷漬けにする魔法。

メテオ 小林
つぐもも
魔法使いの状態で使用したもので、 隕石を落下させて攻撃をする魔法。

影灯籠 白灯引
つぐもも
第74話初登場。 灯籠を輝かせて光を浴びることによって、 無数の分身のようなものを作り出す。

因果応報 怨返 獅子崎信九郎
つぐもも
第76話初登場。 体から大量の矢を一斉に発射して攻撃をおこなう。

怨返百鬼 獅子崎信九郎
つぐもも
第76話初登場。 自身の残像のようなものを大量に 発生させて一斉に襲いかかる。

ししなり鞭"百叩(ひゃっこう)" ししなり
つぐもも
第87話初登場。 無数の鞭を同時に振るって攻撃をおこなう。

松腕(まつかいな) 四百伊織
つぐもも
第99話初登場。 盆栽の付喪神である松太郎の 枝を急激に成長させて伸ばして攻撃をおこなう。

松腕剛杵(まつかいなごうしょう) 四百伊織
つぐもも
第99話初登場。 盆栽の付喪神である松太郎の 枝を腕にまとわせて打撃を繰り出す。

松腕石化相(まつかいなせっかしょう) 四百伊織
つぐもも
第99話初登場。 盆栽の付喪神である松太郎の 枝を自身を覆うように展開させることで盾とする技。

松笠弾(まつかさだん) 四百伊織
つぐもも
第99話初登場。 盆栽の付喪神である松太郎の枝の部分から 松ぼっくりを大量に生み出して、その松ぼっくりから 大量の葉針を飛ばす。

千手里大十字 鈴谷すみれ
つぐもも
第93話初登場。 「手裏剣のちづり」を巨大な十字手裏剣に変化させて飛ばす。

千手里四十字 鈴谷すみれ
つぐもも
第94話初登場。「手裏剣のちづり」を 4本の十字手裏剣に変化させて飛ばす。

千手里幻影十字 鈴谷すみれ
つぐもも
第94話初登場。 「手裏剣のちづり」を大量の十字手裏剣に変化させて飛ばす。 大量に飛ばしてるのはほとんど幻影なのが特徴。

千手里百剣 鈴谷すみれ
つぐもも
第94話初登場。 「手裏剣のちづり」が大量の十字手裏剣になって襲いかかる。

千年殺し 皇すすむ
つぐもも
第33話初登場。 本来は娘とくっつこうとする加賀見一也に対して使用するハズだった技。 相手の急所を狙って繰り出す一撃。

万年殺し 皇すすむ
つぐもも
第33話初登場。 本来は娘とくっつこうとする加賀見一也に対して使用するハズだった技。 人差し指の先で対象の尻を狙う。

柄はばき 皇すずり
つぐもも
第31話初登場。 皇流の技で、相手と鍔迫り合いをした状態から、 柄の部分でかち上げるように相手を吹き飛ばす。

荒刃掃(あらはばき) 皇すなお
つぐもも
第68話初登場。 「かみがかり」の状態で繰り出す 超強力な巌斬りの斬撃を連続でおこなう必殺技。

巌斬り 皇すなお
つぐもも
第68話初登場。 「かみがかり」の状態で繰り出す超強力な斬撃。

かげだち 皇すなお
つぐもも
第68話初登場。 実体の刀による斬撃に混ぜて霊刀を繰り出す攻撃。

からだち(四爪) 皇すなお
つぐもも
第23話初登場。 刀の付喪神を振るうことによって、 離れた場所にでも斬撃(衝撃波)を届かせる ことが出来る。 当初使用には若干の溜めが必要で連射することが出来ないのが 弱点であったが、素早く連続で飛ばすことも可能になった。

ちばしり 皇すなお
つぐもも
第23話初登場。 刀の付喪神を地面に刺して振り上げることで、 地を這う斬撃(衝撃波)を飛ばす。 使用には若干の溜めが必要で連射することが出来ないのが 弱点である。 射程は7.2メートルほどだったが、若干間合いを 伸ばして放つことも可能。

はばきり 皇すなお
つぐもも
第28話初登場。 刀に霊気をまとわせることによって刀への抵抗を減らし、 加速させることが可能になる。 これによって、素早い斬撃を繰り出すことが可能になる秘剣。 技名には羽のように軽い意味がある。 素早い斬撃によって剣圧をいくつも重ねることによって、 暴風を作り出すことが出来る。

二爪 皇すなお
つぐもも
第27話初登場。 「からだち」による刀の衝撃波を、1発目の 振り下ろしの後に、即座に斬り上げて、2発目を飛ばす。 連発する分、威力や射程は単発で打つよりも低いようである。

だるまさんがころんだ  大楽たいき
つぐもも
第94話初登場。「だるまのイシマル」が対象に触れることで発動。 くらった相手はだるまのイシマルの「だるまさんがころんだ」の掛け声中しか動けない。 次の掛け声が始まるまでに1秒の間があるので、相手はその間は動けないことになる。

護天陣 天石盾 盾合
つぐもも
第52話初登場。 巨大な石のような盾を展開させる最大の防御技。

護天陣 盾垣 盾合
つぐもも
第52話初登場。 目の前に垣根のような盾を展開させる。

護天陣 盾貫 盾合
つぐもも
第52話初登場。 相手が展開させた盾でも、その盾を物体が貫通するようにさせることが出来る。

大螺旋鉄鎖 田鎖たかの
つぐもも
第97話初登場。 鎖を巨大なドリル状に組み上げてから突きを繰り出す。 おそらく「螺旋綴り」を参考にしたと思われる。

鉄鎖ちからおび 田鎖たかの
つぐもも
第97話初登場。「ちからおび」のようび鎖を 筋肉のように腕や足などにまとわせて強化する。 これによって打撃力や移動力が爆発的にアップする。 兄と闘うためにかずやから教わった技。

十字鉄鎖 田鎖たくみ
つぐもも
第97話初登場。 「鉄鎖拳」によって両腕に鎖を巻いた状態で、 腕をクロスさせて防御をおこなう技。

鉄鎖牢 田鎖たくみ など
つぐもも
第74話初登場。 鎖をまるで牢屋を構成するように 展開させて相手を閉じ込め動きを封じる。 母から受け継いだ攻防一体の技。

縛鉄鎖 田鎖たくみ
つぐもも
第97話初登場。 鎖部分を伸ばして相手をぐるぐる巻きにして捕らえる技。

爆流鉄鎖 田鎖たくみ
つぐもも
第97話初登場。 渦のように螺旋を描いた鎖分銅を伸ばして攻撃をおこなう。

鉄鎖拳 田鎖たくみ、田鎖たかの
つぐもも
第97話初登場。 鎖分銅の鎖部分を両手の拳にまとわせた状態で拳を繰り出して攻撃をおこなう。

鉄鎖縮地 田鎖たくみ、田鎖たかの
つぐもも
第97話初登場。 鎖分銅を対象に搦めた状態から、鎖を手繰り寄せ素早く動いて間合いを詰める。

鉄鎖振一歩 田鎖たくみ、田鎖たかの
つぐもも
第97話初登場。 鎖分銅の鎖部分を束ねて鉄球のようにして、鉄球にした部分で叩いて攻撃をおこなう。

鉄鎖足拳 田鎖たくみ、田鎖たかの
つぐもも
第97話初登場。 鎖分銅の鎖部分を足にまとわせた状態で蹴りを繰り出して攻撃をおこなう。

鉄鎖連弾 田鎖たくみ、田鎖たかの
つぐもも
第97話初登場。 振り回した鎖分銅を連続で振るって攻撃をおこなう。

六大分銅鉄鎖陣 田鎖たくみ、田鎖たかの
つぐもも
第97話初登場。 先端を鎖で束ねた巨大な鎖分銅を6本同時に展開させて 伸ばして攻撃をおこなう。

鬼ハリセン 近石千里
つぐもも
第5話初登場。「昇りハリセン」「ハリセン突き」「ハリセン払い」から続く連続技のしめ。コマンドは「左・左・左・P」らしい。(少不さんより)

昇りハリセン 近石千里
つぐもも
第5話初登場。ハリセンを振り上げて相手を上に吹き飛ばす。コマンドは「左・下・左下・P」らしい。(少不さんより)

ハリセン突き 近石千里
つぐもも
第5話初登場。ハリセンで突きを繰り出す。コマンドは「左・P」らしい。(少不さんより)

ハリセン払い 近石千里
つぐもも
第5話初登場。ハリセンを横に振るう。コマンドは「左・下・左下・下・P」らしい。(少不さんより)

一騎刀千 頭千坊
つぐもも
腕を無数に増やし、増やした腕にも剣をもたせて 連続で斬りつけて攻撃をおこなう。

魂蔵潜り(たまくらもぐり) 獏楽
つぐもも
第55話初登場。 枕を使うことによって持ち主の記憶の中の夢に潜ることが出来る術。 夢が深いと術者でも術を解除することは出来ないが、 夢から出るには夢の最後まで辿り着くか、枕を壊すしかない。

一の刃 はやつき 東那ひより
つぐもも
第95話初登場。霊力導線の乗せて 刀による神速の突きを繰り出す。

業天火 火喰鳥 火之迦具土神
つぐもも
第65話初登場。 巨大な鳥の形をした天火の炎を飛ばして攻撃をおこなう。

火炎拳(かえんこぶし) ヒロキ
つぐもも
第54話初登場。 属性を炎にした状態で全身を炎にまとわせてから殴りつけて攻撃をする。

火炎玉 ヒロキ
つぐもも
第54話初登場。 属性を炎にした状態で火炎球を飛ばして攻撃をおこなう。

四極投げ ヒロキ
つぐもも
第54話初登場。相手に関節技を4連続で叩きこむコンボ技。

属性変化 投 ヒロキ
つぐもも
第54話初登場。特殊ゲージ技。 自身の体をムキムキに変化させて投げ技主体となる。

吸引(バキューム) ヒロキ
つぐもも
第54話初登場。 手から吸引をおこない自身の投げ範囲に相手を引き込む。

気功衝 なみかわ
つぐもも
第53話初登場。 両手から発するエネルギーによる攻撃。

かがみうち 美鷹みまね
つぐもも
第54話初登場。 巨大な手鏡を叩きつけて攻撃をおこなう。

鏡界潜 美鷹みまね
つぐもも
第52話初登場。 血鏡の面の部分で相手を叩くことによって、 対象を鏡の中に捕らえることが出来る。

鏡沈蔵 美鷹みまね
つぐもも
第54話初登場。 鏡に蓄えたエネルギーを放出して攻撃をおこなう。

影法師 美鷹みまね
つぐもも
番外編にて登場。 血鏡の面の部分で相手の全身を映すことによって、 その相手の姿&能力を手に入れることが出来る。 ただし相手の承認がないと変身はすることが出来ない。 効果は10分ほどとなっている。

纏対照 美鷹みまね
つぐもも
第52話初登場。 血鏡に相手の攻撃を鏡に映すことによって、 その攻撃を真似ることが出来る。

緋輝矢(ひのかぐや) やすき
つぐもも
第50話初登場。 零縫尖鏑五之矢(れいほうせんかぶらごのや)で、 周囲を焼き払う強力な一撃を放つ。

天破五輪砕 六角
つぐもも
第61話初登場。六尺棒を 使って連続の突きを繰り出す。

水分り(みくまり) 加賀美一也+桐葉
つぐもも
第9話初登場。「たてつづり」の盾を折ってくさび状にすることで、正面からの攻撃を二つに切り裂く。(少不さんより)

螺旋綴・緋薙 帯奈桐葉&大森いつき
つぐもも
いつきが突く薙刀に桐葉が帯となって 螺旋状に纏って攻撃を繰り出す合体技。


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