終末のワルキューレ  [必殺技辞典]

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神の斧 アダム
終末のワルキューレ
第9話初登場。 いわゆるローキックを繰り出す必殺技。

神虚視(かみうつし) アダム
終末のワルキューレ
第9話初登場。 神のコピーであるアダムは自身が見た 神の技をコピーすることが出来る。

千手無双(萬手無双) 佐々木小次郎
終末のワルキューレ
第17話初登場。 相手の持つわずかな情報でも脳内でイメージを構築して、 自身の脳内でその相手とのシミュレーションを1000以上おこない、 これによって相手のどんな攻撃も予測して回避することが出来る。 最終的にはポセイドンとのバトルで「萬手無双」まで進化している。

双燕斬虎万刃繚乱 佐々木小次郎
終末のワルキューレ
第19話初登場。二天岩流奥義。 二刀流から繰り出される斬撃。 神であるポセイドンに勝利した技である。

虎切(とらきり) 佐々木小次郎
終末のワルキューレ
第18話初登場。 払った刀を即座に逆手に持ち換えてから 斬りかかる岩流秘奥。

虎爪炎舞(クリッティヴァーサス) シヴァ
終末のワルキューレ
第38話初登場。 空中に飛び上がってから炎をまとわせた 踵落としを繰り出す必殺技。

輪廻舞踊(ターンダヴァ) シヴァ
終末のワルキューレ
第38話初登場。自身の必殺の舞踊から 怒涛の拳の連打を浴びせる必殺技。

輪廻舞踊灰燼(ターンダヴァ・カルマ) シヴァ
終末のワルキューレ
第40話初登場。 自身の心臓を自ら掴み、強制的に心拍をアップさせることで 自身を燃え上がらせる。 この炎を自在に操ることが可能。 最終的には自身が燃え尽きてしまう。

大切炎舞(デーヴァローカ) シヴァ
終末のワルキューレ
第41話初登場。 「輪廻舞踊灰燼(ターンダヴァ・カルマ)」の状態で 全身燃え上がらせて繰り出す蹴り技。

業滅輪廻 釈迦
終末のワルキューレ
第話初登場。荒神の戦鎌(サラーカァヤス)という 禍々しい鎌を振るって攻撃をする。

業滅輪廻 久遠 釈迦
終末のワルキューレ
第51話初登場。荒神の戦鎌(サラーカァヤス)という 禍々しい鎌を振るって攻撃をする。 鎌についた禍々しい顔の部分がエネルギーを後方に 吐き出すことにいよって攻撃を加速させている。

正覚阿頼耶識(しょうがくあらやしき) 釈迦
終末のワルキューレ
第46話初登場。 いわゆる一瞬だけの未来視をおこなうことが出来る。 自身でコントロールしてるわけでなく勝手に視える。

天眼妙覚大涅槃斬(マハーバリ・ニルヴァーナ) 釈迦
終末のワルキューレ
第53話初登場。「大円寂刀・零」を大きく 振りかぶってから斬撃を繰り出す。

Dear GOD ジャック・ザ・リッパー
終末のワルキューレ
第29話初登場。 自身の両手に血をまとわせることによって、 その血を神器化させ、神をも貫く手刀を繰り出すことが出来る。

輪舞曲の祝福(ロンドのしゅくふく) ジャック・ザ・リッパー
終末のワルキューレ
第28話初登場。建物を神器化させて 倒壊させることによって対象を押しつぶそうとする。

時を超える拳 ゼウス
終末のワルキューレ
第10話初登場。 元々は父であるクロノスから受けた技を 自身も身に着け名付けたもの。 時間の全てを支配した拳による一撃。

黄昏流星群(メテオジャブ) ゼウス
終末のワルキューレ
第9話初登場。 亜光速のスピードを持つジャブを超連続で 繰り出して攻撃をする必殺技。

斧爻嵐陣(ふこうらんじん) 零福
終末のワルキューレ
第48話初登場。「斧爻」という武器から 伸びる12本の刃となって全方位から相手に襲いかかる。

猛虎迅雷 孫策
終末のワルキューレ異聞 呂布奉先飛将伝
第10話初登場。 剣を振りかぶっておもいっきり斬りつける。 虎のごとく気迫の演出が見られる。

覚醒雷槌(ゲイルロズトールハンマー) トール
終末のワルキューレ
第5話初登場。投げたミョルニルを手元に戻ってきた際に その速度と遠心力を利用して繰り出す究極の一撃。 数千年前にヨルムンガンドとの闘いにて使用された技らしい。

灼(あらかた) 波旬
終末のワルキューレ
第52話初登場。 自身の腕の骨から生み出した巨大な 刃を振るって攻撃をする。

魔廻天衝 波旬
終末のワルキューレ
第50話初登場。 腕の部分にしなる刃のようなものをドリルのように絡めてから 回転させて突きを繰り出す。

大英雄の拳(アフェリス・ヘロス) ヘラクレス
終末のワルキューレ
第28話初登場。 自身の腕を肥大化させた状態でパンチを繰り出す。

冥界より出でし厄災(地獄の番犬ケルベロス) ヘラクレス
終末のワルキューレ
第28話初登場。十二の災禍と罪過(エルキュール・エクソダス)の 第十二の御業。召喚したケルベロスを自身の身に纏う。 相手を倒すか自身が喰らいつくされるまで技は解除されない。

瓢風を呼ぶ鳥(ステュムバリデスの怪鳥) ヘラクレス
終末のワルキューレ
第24話初登場。十二の災禍と罪過(エルキュール・エクソダス)の第六の御業。 武器の先端を巨大な鳥に変化させ振るうことによって、 突風を巻き起こす。

大地を喰らう獅子 ヘラクレス
終末のワルキューレ
第24話初登場。十二の災禍と罪過(エルキュール・エクソダス)の第一の御業。 両手に持った武器を振り上げて、上から一気に振り下ろすことによって 獅子の闘気を繰り出す。自身を中心にクレーターを生み出すくらいの威力はある。 使用するには常人なら気を失うほどの痛みが全身に生じる。

万華麒麟 穆順(ぼくじゅん)
終末のワルキューレ異聞 呂布奉先飛将伝
第7話初登場。 矛を絞るように引いて構えてから、 連続で突きまくって攻撃をする必殺技。 身を削ってまで使用した必殺技だが、呂布には通用しなかった。

怒れる波濤(アムピトリテ) ポセイドン
終末のワルキューレ
第17話初登場。 自身が持つ槍から繰り出される波のごとく 連続の突きを繰り出す。

荒海に降る神雷(キオネ・テュロ・デーメテール) ポセイドン
終末のワルキューレ
第18話初登場。 空中に向かって地上にいる相手に対して 豪雨のごとく槍による連続の突きを浴びせる必殺技。

四十日四十夜の大洪水(メデューサ・アロペ・デーメテール) ポセイドン
終末のワルキューレ
第19話初登場。 相手の全方位から襲いかかる超高速の突きの嵐。 残像によってまるでドーム状の何かが覆ってるように見える。

超筋外骨締廻(ヴェルンド) 雷電為右衛門
終末のワルキューレ
第34話初登場。 制御不能であった筋肉を体にフィットさせて 自由自在に扱えようにする。

菊一文字 雷電為右衛門
終末のワルキューレ
第35話初登場。 いわゆるラリアットを繰り出す。 筋肉を集束させた状態で繰り出している。

獅子舞 雷電為右衛門
終末のワルキューレ
第38話初登場。 ネックスプリングのような動きから 相手の頭上から両足を叩きつける。

深山 雷電為右衛門
終末のワルキューレ
第38話初登場。 両腕を体の前にL字に構えて防御の大勢を取り、 腕の筋肉を肥大化させて防御をおこなう。

乱れ牡丹 雷電為右衛門
終末のワルキューレ
第35話初登場。 両手で相手の体を掴んで、 手の部分だけに筋力を集中させて対象を握りつぶす。

八咫烏 雷電為右衛門
終末のワルキューレ
第39話初登場。 相撲の鉄砲による張り手を 片腕にのみ筋力を集中させて繰り出すというもの。 超速で筋肉を移動させる負荷によって、全身に超ダメージを負ってしまう。

惨刹双刃疾風 李唐
終末のワルキューレ異聞 呂布奉先飛将伝
第25話初登場。「惨刹双刃」という 2本の刃を連続で振るいまくって攻撃をする必殺技。

絶血斬壊 李唐
終末のワルキューレ異聞 呂布奉先飛将伝
第25話初登場。上から落下しながら「惨刹双刃」という 2本の刃で同時に突きを繰り出して攻撃をする必殺技。

破象裂波斬 劉信
終末のワルキューレ異聞 呂布奉先飛将伝
第23話初登場。 両手に装備した爪で同時に上から 振り下ろして攻撃をする必殺技。

天喰(そらぐい) 呂布奉先
終末のワルキューレ
第6話初登場。 方天戟を遠心力に乗せ 振るうことによって大気さえも両断するという一撃。 呂布自身が方天戟を何千回以上も振るい続けた結果生まれた技。 自身の握力と腕力があってこその技。


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