戦国ベースボール  [必殺技辞典]

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毘沙門天投法 上杉謙信
戦国ベースボール
150キロは出てるのでは?とは言わせるほどの豪速球。

天下布武打法 織田信長
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ずっと大振りで三振して相手ピッチャーを油断させる。 ただしここ一番で打席が回ってきた時は、きっちりとバットを振るって打つという奥義。

おみくじ打法 島津義久
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打席前におみくじをひいてから運にまかせてバットを振るうという打法。 大吉なら目をつむってバットを振っても打つことが可能らしいが、逆に凶ならアウトになる。

風林火山 武田信玄
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「疾きこと風の如く」などの有名な口上をおこなってから バットの代わりに軍配を振るってボールを飛ばす打法。 1試合で1,2回しか使用出来ないが、今まで打てなかったことはないという強力な技。

独眼竜守備法 伊達政宗
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体を張って守備をおこなうというもの。 素早い打球にも対応可能だが、体で受けるので痛みでしばらく動けない。

剛球中国大がえし 豊臣秀吉
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外野から投げられるレーザービームのような送球。


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