物語シリーズ [必殺技辞典]

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吸血鬼パンチ 忍野忍
囮物語、鬼物語
千石撫子や八九寺真宵などに阿良々木暦の魔の手が忍び寄りそうになったことを危惧して繰り出したパンチ(アッパーカット)。 ただし阿良々木暦と痛みがリンクしてるので自分も痛い。

例外のほうが多い規則(アンリミテッド・ルールブック) 斧乃木余接
偽物語(にせものがたり)
指を変化させてハンマーのように変化させて攻撃を繰り出す。 門などを発泡スチロールかのよう、簡単に破壊してしまう。
離脱版は物凄く高くジャンプして、その場から移動することが出来る。 作中では阿良々木がしがみついて、どこでもドア的な役割で多用されたりもする。 かなりの距離を飛ぶ場合は、しがみついた人間に多大な負担をかける。

しょうりゅうけん 影縫余弦
偽物語(にせものがたり)
常人離れした身体能力から繰り出された攻撃。 某格闘ゲームの「昇竜拳」のように、 ジャンプしながらアッパーカットを繰り出す。

エナジードレイン 忍野忍、羽川翼
化物語
相手の精気を吸収する能力。 怪異に憑りつかれた羽川の場合は、 手のひらで触れたもののから吸い取り、 忍の場合は相手に噛みついておこなう。 入院するほど重体になる場合もある。


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