| ・虫眼鏡攻撃 | 猪名寺乱太郎 |
| ドクタケ忍者月鬼との戦いで使用。ペーパーナイフに付いてる虫眼鏡で一点に集中した光を、相手に当てる。(ノリPさんより) | |
| ・新乱錠剣 | 学園長(大川平次渦正) |
| 色んな物を敵に投げる「乱錠剣」を学園長なりに改良したもの。本人曰く「鼻水とホコリの塊を飛ばす術」(爆)。正直こんな物投げられたら嫌である。(ノリPさんより) | |
| ・忍法ふけ霞隠れの術 | 学園長(大川平次渦正) |
| 一ヶ月洗ってない頭を掻くことで、大量のふけを出して相手を怯ませその隙に姿を消す。山田先生曰く「思い出しただけで痒くなる」そうだ。(ノリPさんより) | |
| ・新土遁の術 | 小松田秀作 |
| 地面に穴を掘って隠れる「土遁の術」を改良したもの。元の術との違いは適度に掘れたら頭から入るところである。(ノリPさんより) | |
| ・玉ネギの微塵切り隠れ | 食堂のおばちゃん |
| 大量の玉ネギを微塵切りして、その際出るアリルプロピオン(涙が出る成分)で、周りの人間に涙を出させその隙に姿を消す。(ノリPさんより) | |
| ・鍋釜乱れ打ち | 食堂のおばちゃん |
| 名前のとおり鍋や釜を投げつける。学園に忍び込んだ曲者に対して使用。(ノリPさんより) | |
| ・ドケチ忍法鵜の目鷹の目 | 摂津のきり丸 |
| 連なった古銭が望遠鏡のようになって 遠くを見ることが出来る忍法。 | |
| ・ドケチ忍法聞き耳頭巾 | 摂津のきり丸 |
| 耳に頭巾を被せて、その耳を伸ばして 遠くの話でも聞き耳を立てることが出来る忍法。 | |
| ・忍法銭儲け | 摂津のきり丸 |
| 忍法開発コンテストできり丸が発表した術、単に饅頭を売るだけで忍法とは言えない。(ノリPさんより) | |
| ・チョーク攻撃 | 土井半助 |
| チョーク投げが得意な土井先生ならではの技。一度にチョークを数本投げ、数人のドクタケ忍者を倒した。殺傷力は無いが相手を気絶させる程の威力がある。(ノリPさんより) | |
| ・雷落とし | 花房牧之介 |
| 刀身がすごく伸びる刀で放つジャンプ斬り。名前の由来は戸部先生との決闘時、雷が鳴っていたから。しかし、ジャンプした際刀に雷が落ちて感電してしまい、結局不発になってしまう。(ノリPさんより) | |
| ・にゅうとん必殺剣 | 花房牧之介 |
| 自称天下の剣豪花房牧之介が戸部先生を倒す為に編み出した必殺剣。と言っても、ただ木の陰からにゅうと出て木をとんと叩いて上からタライやヤカンを落とすと言う呆れたもの。しかも当たり前だが木の無い所では使えない。(ノリPさんより) | |
| ・真剣白刃噛み | 福富しんベヱ |
| その名のとおり、歯で刀を噛んで受け止める。強靭な顎を持つしんベヱだからなせる技。ちなみに技名は竜王丸の一言。(ノリPさんより) | |
| ・忍法鼻水飛ばし | 福富しんベヱ |
| 鼻水を相手目掛けて飛ばす(方向転換も可)。ちなみにしんベヱはこの技を引っさげ忍法開発コンテストに出場したが、練習のやりすぎで鼻水がかれてしまいあえなく失格となってしまった。(ノリPさんより) | |
| ・小銭への愛、山より高しの術 | 山田利吉 |
| 断崖絶壁の岩山の頂上にある軽身剤の秘伝書を八方斎より先に取り戻す為、利吉がきり丸の小銭への愛情に賭けてみた術(厳密には忍術ではない)。先っぽに小銭を糸で吊るした矢を頂上めがけて発射。それを見たうえ小銭の音を聞いたドケチのきり丸は絶壁を猛スピードで走り、あっという間に頂上にたどり着いた。(ノリPさんより) | |
| ・ナメちゃんのヌルヌル忍法 | 山村喜三太 |
| 飼っているナメクジの曲芸を見せる。きり丸の「忍法銭儲け」と同じく忍法とは言えない。(ノリPさんより) | |
| ・塀砕きの術 | 乱太郎の母ちゃん |
| そのふくよかな肉体で塀に体当たりし、穴を開けてそこから脱出する。名前は父ちゃんによるものだが、本人に言わせれば「術って程のもんでもない」らしい。(松の字さんより) | |
| ・理想の忍術 | 理想の忍者 |
| 「理想の忍者」と呼ばれる老忍者が使う技。誰も勝てない謎の忍術とされていたが、その実態は相手を乗せ、自分の理想の戦いをして筋書き通り勝つというもの。負けた相手は敵にうまいこと乗せられてしまったことを恥じ、他言しないため謎の忍術となっていたのである。(松の字さんより) | |
| ・忍法 霞扇の術 | 稗田八方斎、ドクタケ6人衆 |
| 使用者一同が扇を仰いで、ねむり薬をただ寄せる。この術で近くにいてた殆どの住民は眠ったが、しんべヱは隠れて、弾蔵は使用者一同の後を追った。技名の表記は字幕放送より。 (SHOさんより) | |
| ・忍法知らんぷり | 乱太郎、きり丸、しんべヱ |
| 関わり合いになりたくない人物に対して、徹底的に無視を決め込む。正直、これを忍法と言っていいのかどうか…。(松の字さんより) | |