| ・封じ崩しの舞 | アイビー |
| 第99話初登場。 霊使いがおこなう舞で、これによって 周囲のお守りや札、封印などの効力を消す。 | |
| ・悪魔の鍛冶屋 | 悪魔長 |
| ムヒョの師匠であるペイジ執行人が対イサビ戦に召還した悪魔長の得意技(?)。両手を「666」の模様がある刃に変え敵を切り裂く。悪魔長はその凄まじいスピード(でも地獄だともう2倍早いらしい)でイサビの横腹を切り裂いた(が、実は幻であったため空振り)。ちなみに手のついでに尻尾も刃になっているためイサビの不意を突き、串刺しにできた。(魔騎島さんより) | |
| ・真っ暗山の巨人鎌 | 悪魔長 |
| ムヒョの師匠であるペイジ執行人が対イサビ戦に召還した悪魔長の必殺技。手下の悪魔を大量に呼び寄せ、執行人からエネルギーを吸い取ること(?)で発動できる。左の角を両手で引っ張り出し、そのまま巨大な刃の部分が出現し、敵に突き刺す(切り裂く)。ちなみに引っ張り出すときに以下のようなセリフ(呪文?)を言う。
「アハアラライ シャリハハラ」(出でよ、地獄のそこより魔の刃) 「シャベケケハララ シャララサレ」(目覚めよ、冥府の海より昔から) 「ハリケジャ・ハラリルエ」(真っ暗山の巨人鎌) (魔騎島さんより) | |
| ・雷(イカズチ)の槍 | イサビ |
| 第86話初登場。 角の部分から雷を枝分かれさせた状態で放出する。 | |
| ・怨み蟲 | イサビ |
| イサビの必殺技。地中に眠る無尽蔵の破滅の力(怨念など)をかき集め、山の土を混ぜ込んだ巨大な醜い棘玉を作り出し相手に放つ術。山の怪もこれと成り立ちは同じらしい。その破壊力は山と谷を消し飛ばすほど強力(本人談)。(魔騎島さんより) | |
| ・式打ち扉の術 | 今井玲子 |
| 第117話初登場。 大量の式紙を使って格子を形成し、 相手の侵入を阻止する扉とする術。 | |
| ・バルハウ谷の磔箒(はりつけほうき) | 梅吉 |
| 第123話初登場。 イリの魂を乗り移らせたことで使用したアカネコ守護魔槍流。 槍の穂先を箒の穂先のようにバラバラにして、 対象を突き刺す。 | |
| ・物体防壁の陣 | エビス |
| 第110話初登場。 両手をかざし、物体を遮る防壁を作り出す。 | |
| ・口寄せ傀儡の術(くちよせくぐつのじゅつ) | ギンジ |
| 第100話初登場。 魔具を使って偽の人を作り出して、 それで霊をおびきよせて、 術者の合図と共に偽の人を木の根のようにして一時的に捕縛する。 高等な術で、多少強い霊にも効果はある。 | |
| ・縛り矢の術 | ギンジ |
| 第105話にて初登場。 札がついた矢を飛ばして、刺した対象(霊)の 動きを封じる術。 | |
| ・手綱(たぐ)り破魔の術 | ギンジ |
| 第105話にて初登場。 杖から煉(?)を無数の触手のようにして 放ち霊を攻撃する。 | |
| ・ニ連式魔縛りの術 | ギンジ |
| 第107話初登場。 1体を相手に一度に2枚の札を使っておこなう魔縛りの術。 | |
| ・邪祓塩の術 | 草野次郎 |
| 塩を手に取り煉を注入し、 そのまま塩を対象(霊)に投げつけて霊の動きを封じる。 ただし効き目は短い。 | |
| ・直式魔縛りの術 | 草野次郎 |
| 第56話初登場。 魔封じの筆で対象に直接印を書き込みそのものの動きを封じる。 効果は高いものの、札に書いてから使用する「魔縛りの術」よりも煉の消耗は激しい。 | |
| ・破魔竈の術 | 草野次郎 |
| 第63話初登場。 破魔札を投げて、爆弾のように一定時間後に球状に爆発を起こす。 | |
| ・霊子体防壁の術 | 草野次郎 |
| 第135話初登場。 札を掲げて、霊体の攻撃などを防いだりする術。 | |
| ・六方魔封壁の術 | 草野次郎 |
| 第148話初登場。 札を手に持って前に突き出して障壁を展開させる術。 ロージーにとっては結構一か八かの術だったようである。 | |
| ・『阿鼻獄縄』の刑 | 五嶺陀羅尼丸 |
| 魔法律の一つ。黒いロープのような物が現れ、相手を縛る。トーマスに対して使用したが、軽く破られてしまった。(少不さんより) | |
| ・吼虎之大洞の刑 | 五嶺陀羅尼丸 |
| 魔法律の一つ。底に不気味な虎のような物がいる穴に霊を落とす。落ちた霊は、その虎たちに食われてしまう。(少不さんより) | |
| ・雷獄童子の刑 | 五嶺陀羅尼丸 |
| 魔法律の一つ。四本腕の炎の巨人のような物が現れ、霊を食う。五嶺が使用したが、ムヒョの呼び出した「幽李」に止められた。(少不さんより) | |
| ・霊磁気吸の陣 | 裁判官 |
| 第42条初登場。神通針で作った陣(範囲)内にいる霊を一点に集める。 しかし、エビスは陣が未完成のまま発動した。(スカッシュさんより) | |
| ・七面流地獄鋏(しちめんりゅうじごくばさみ) | 七面犬 |
| 第140話初登場。 両手の鋭い爪を振るって対象を切り裂く。 | |
| ・桑の実フラッシュ | 七面犬 |
| 第91話初登場。 口に大量に含んだ桑の実を一気に吐き出すもの。 ダメージはないが顔面からくらわせれば目潰しにはなる。 | |
| ・魔元帥の刑 | 執行人 |
| 第29条初登場。地獄の最下層から罪人を迎えに来る「タルタロスの鎖」で対象を抑えた後、魔元帥を召喚し、召喚された魔元帥が剣で対象を切る。(スカッシュさんより) | |
| ・銀の梯子 | 執行人・ムヒョ |
| ムヒョの使う魔法律の一つ。これは霊を裁くのではなく、その霊の罪が理不尽(非利己的)に行われた場合に発動する「免罪」の刑。浄土より銀に輝く梯子を出し、霊を浄土へ導く(魔騎島さんより) | |
| ・不帰梟の刑 | 執行人・ムヒョ |
| ムヒョの使う魔法律の一つ。巨大で頭が二つあり、それぞれに目が3つ付いている鳥を呼び出し地獄へ連行する。どうやら地獄の使者を現世にとどめる事も出来るらしく、この刑の回でムヒョの本の上に小さくなって収まっていた。(魔騎島さんより) | |
| [1]魔王の鉄槌の刑 [2]魔王の矛の刑 魔王の義手の刑 |
執行人・ムヒョ |
| [1]ムヒョの使う魔法律の一つで「魔王百貨」の一つでもある。巨大な黒いハンマーで敵をどつく。これでどつかれた霊は一撃目で地獄に落ちて二撃目で地獄の土になってしまう(魔騎島さんより) [2]それぞれムヒョの使う魔法律の一つで「魔王百貨」の一つ。矛は魔王が地平線のかなたから投げたもので、これで霊を串刺しにして地獄に引きずり込む。義手は巨大な義手が霊を握りつぶす。(魔騎島さんより) | |
| ・魔鉄兵の刑 | 執行人・ムヒョ |
| ムヒョの使う魔法律の一つ。地獄の兵隊を3人呼び寄せて霊を撃ち殺す・・・・はずが、ムヒョは間違えてこの刑を選んでしまったため「刑をしくじったら執行人がかわりに受ける」法則でムヒョが弾丸を食らってしまった(とっさに魔法律書でガードしたため出血で済んだ)(魔騎島さんより) | |
| ・魔図鑑の刑 | 執行人・ムヒョ |
| ムヒョの使う魔法律の一つ。超巨大な図鑑(羽のようなものがアチコチに付いていて、顔がある)を出し、霊を挟み潰す。大量の霊を倒すときに有効。だが、本編では魔図鑑いわく「全ての霊を取り損なったから煉を返す」(ムヒョ訳)といって消えていった。煉とは魔法律で地獄の使者を呼び出す際、使者に支払う精神力の事らしい。(魔騎島さんより) | |
| ・魔列車の刑 | 執行人・ムヒョ |
| ムヒョの使う魔法律の一つ。沢山の目が付いた不気味で巨大な機関車に大量の列車を連結させており、列車のドアから出てくる「魔車掌の手」が霊を列車の中に引きずりこみ地獄へ連れて行く。魔車掌とは魔列車の番人である(手以外見た事が無い)。また、試験官によると「強力すぎて高名な執行人でも使えない」らしい(魔騎島さんより) | |
| ・葉影の番人の刑 | 執行人・ムヒョ |
| ムヒョの使う魔法律の一つ。冥界の住人の一人で、あの世につながる影という影を支配している。それがたとえベットの下だろうと、葉影の番人はそこを冥府の草原の入り口に変える(刑発動時だけ)。そして、番人自身が霊をそこへ引っ張り込み冥界に連れて行く。ちなみにムヒョが「・・・・アロロウ(多分「待て」の意)」と言うとちゃんと「ロウロア(多分「解りました」の意)」といって待ってくれる(魔騎島さんより) | |
| ・黄泉渡しの刑 | 執行人・ムヒョ |
| ムヒョの使う魔法律の一つ。霊を大きな渡し舟に乗せて連れて行く。この刑は罪の軽い霊が受ける刑で、黄泉とは罪を洗い流す場所。ここで罪を洗い流した後は天国にいけるらしい。(魔騎島さんより) | |
| ・霊撃手の刑 | 執行人・ムヒョ |
| ムヒョの使う魔法律の一つ。刀を持った小さな小人(これが霊撃手)が霊を探し出し、刀で霊の本体を切り捨て始末する。この刑は主に「伝染」の罪をやらかした霊につかわれる。だが、本編では「伝染」をやらかした霊がエンチュー(ムヒョのライバル?)の所有する霊だったためか、相殺に終わる(魔騎島さんより) | |
| ・六方霊化結界の陣 | 裁判官 |
| 32話に初登場。魔封じの筆で札を書くことで使用する。六枚の札を配置し、球状の結界を張る。結界の中でも上位で、霊化防壁の何倍もの防御力があるが、煉の消費も大きい。(少不さんより) | |
| ・隠し陣・魔除針の雨 | 火向洋一 |
| 第115話初登場。 札をあらかじめ相手に見えないように隠しておき、 その隠したものの隙間から大量の針を発射して 攻撃する。 | |
| ・怪(け)の魔 打ち払いの術 | 火向洋一 |
| 第82話初登場。 魔封じの筆で石のようなものに煉を注入(?)し、 それを地面に叩きつけ炸裂させることで、 周囲の霊を吹き飛ばす術。 | |
| ・三連魔縛りの術 | 火向洋一 |
| 第61話初登場。 模造霊三体に、連続で札を貼って魔縛りの術をしかける。 | |
| ・呪殺合(じゅさつあい)斬り手形の陣 | 火向洋一 |
| 第73話初登場。 六枚の手の形をした札を対象の霊に放ち、 その動きを封じる。 | |
| ・封魔格子の陣 | 火向洋一 |
| 第65話初登場。 札を相手の囲むように円状に配置させ、 術者の合図と共に、その札一枚一枚から柱を上に伸ばして 即席の牢を作り出す。 | |
| ・魔封石の術 | 火向洋一 |
| 第82話初登場。 対象に札を張り、七変の杖を使うことで そのまま石に変化させてしまう術。 | |
| ・六方破魔手形の陣 | 火向洋一 |
| 第54話初登場。 相手の周囲に手形の符を配置させることで、対象内を爆破する技。 攻撃系の陣の中では最強の部類に位置する。 | |
| ・多重木偶化の術 | ブープ |
| 第118話初登場。 傀儡奥義で、呪具を使いまず木偶を3分裂させ、 その分裂させた木偶に更に呪具を使うことによって、 禍々しい姿に肥大化させる。 肥大化した木偶を口から強力な球を吐き出して攻撃する。 | |
| ・竜車輪の刑 | 毒島晴美 |
| 第90話初登場。 車輪のように回転した梅吉に晴美が煉(?)を注入させ、そのまま突進させる。 筒から発射させる場合もある。 魔法律第818条「傷害未遂及び無断尾行」「呪殺無断行使」の罪などで繰り出された。 | |
| ・悪魔長降臨の刑 | ペイジ・クラウス |
| 第85話初登場。 トロイのベルによって新ルールを発動させたことによって使用した魔法律で、 悪魔長を召喚させる。 使者である悪魔長に肉体エネルギーを分け与えているために、 悪魔長がダメージを受ければ術者自体にもダメージを受けることになる。 | |
| ・破王印落滅の刑 | ペイジ・クラウス |
| 第84話初登場。 対象の頭上に大量の眼がついた巨大な鎚を落下させる魔法律。 | |
| ・魔王軍破城槌の刑 | ペイジなど |
| 第146話初登場。 トゲのついた巨大な柱を大量に召喚して 攻撃したりする魔法律。 | |
| ・「魔弓」の刑 | ペイジ |
| 魔法律の一つ。上空に雲が発生し、そこから落とされた矢が霊を貫く。(少不さんより) | |
| ・六王(ろくおう)の鳥篭の刑 | ペイジ・クラウス |
| 第83話初登場。 魔法律第155条の超長期無断滞在及び無断変形の罪の際に使用。 冥府の銀で作られた柵によって対象を閉じ込める。 | |
| ・退魔封殺の術 | 魔法律家 |
| 28話に初登場。魔封じの筆で札を書くことで使用する。扉などに貼り付け、霊をその場から出られないようにする。(少不さんより) | |
| ・物体防壁の術 | 魔法律家 |
| 29話に初登場。魔封じの筆で札を書くことで使用する。物理的な攻撃を防ぐ防壁を作り出す。(少不さんより) | |
| ・魔暗返しの術 | 魔法律家 |
| 30話に初登場。魔封じの筆で札を書くことで使用する。霊的な攻撃を反射する。(少不さんより) | |
| ・魔縛りの術 | 魔法律家 |
| 12話初登場。魔封じの筆で札を書くことで使用する。札を貼り付けた霊の動きを止める。(少不さんより) | |
| ・破魔の術 | 魔法律家 |
| 9話に初登場。魔封じの筆で札を書くことで使用する。霊に対してダメージを与えることができる。 (少不さんより) | |
| ・霊化防壁の術 | 魔法律家 |
| 22話初登場。魔封じの筆で札を書くことで使用する。霊から身を守る防壁を作り出す。(少不さんより) | |
| ・鋼殺し | ミック |
| 第93話初登場。 殺刃太刀の十一で、剣の先を銀杏の葉状に変化させ 一気に払って攻撃する。 その威力は建物内でも、その屋根を吹き飛ばすほど。 | |
| ・閻魔(えんま)謁見の刑 | 六氷透 |
| 第73話初登場。 魔法律の一つで、地獄の法の番人「閻魔」を 呼びだし、対象の霊を捕え消し去る。 | |
| ・『送り火』の刑 | 六氷透 |
| あの世へとつながる火を作り、成仏したがっている霊たちに道を示す。(少不さんより) | |
| ・機賊王七酌撃ちの刑 | 六氷透 |
| 第151話初登場した魔法律。 | |
| [1]銀の幕 [2]銀の鎧 |
六氷透 |
| [1]魔法律特例法の一つ。狭い範囲に、霊を通さない結界を張る。人間一人分くらいの広さで、霊以外は出入り自由。(少不さんより) [2]魔法律特例法の一つ。人を霊の攻撃から守る光でつつむ。(少不さんより) | |
| ・七面犬(しちめんけん)の刑 | 六氷透 |
| 魔法律の一つで、眼が7つある犬のような使者を呼びだす。 この使者は「操り」や「幻視」の能力を持ち、霊にのみ使用ができる。 | |
| ・邪鬼印落し | 六氷透 |
| 第96話にて初登場。 魔法特例法25項で、印の力をを払い落す。 | |
| ・施錠解除 | 六氷透 |
| 魔法律特例法の一つ。鍵のかけられた扉などを開く。霊のいる場所に行くことなどに使用する。(少不さんより) | |
| ・蠅王の宝箱の刑 | 六氷透 |
| 魔法律の一つ。宝箱が現れ、霊を飲み込む。(少不さんより) | |
| ・魔王降臨の刑 | 六氷透 |
| 第127話初登場で、魔王を降臨させる。
高度な術らしく召喚する術者にもかなりの負担がかかるようである。 「身の丈人程衣服も王たる構えなし しかして乗りたる布の摩訶不思議 どこぞ見るとも判ぜぬ眼の暗き淵 子は泣き 親は震え伏し歌う 魔王の後には影さえ残らぬ 」 |
|
| ・魔石女王(まじゃくめおう)の刑 | 六氷透 |
| 第76話初登場。 地獄の女帝を呼び出し、手から発する強力な磁力によって 触れた物を分解させる。 | |
| ・魔針貫の刑 | 六氷透 |
| 魔法律の一つ。無数の針が現れ、霊をつらぬく。(少不さんより) | |
| ・魔人検察官の刑 | 六氷透 |
| 魔人検察官を5人呼び出し、 対象の霊を捕えることによって、 その霊を地獄で永遠に責め続ける。 | |
| ・魔人葬迎車の刑 | 六氷透 |
| 第100話初登場した魔法律。 TAXIと書かれた車に乗った魔人(?)を呼び寄せて、 そのまま強制的に対象(霊)を車に乗せ、 そのまま連れ去ってしまう。 | |
| [1]麻酔針 [2]麻酔弾 |
六氷透 |
| [1]魔法律特例法の一つ。針を放ち、当たった人間を眠らせる。数少ない対人用の魔法律の一つ。(少不さんより) [2]魔法律特例法の一つ(第41項)。 周囲に煙を放ち、人間を眠らせる。数少ない対人用の魔法律の一つ。 | |
| ・魔弾顔の刑 | 六氷透 |
| 魔法律の一つ。いくつもの目玉の付いた弾丸のようなものが、霊を撃ちぬく。(少不さんより) | |
| [1]冥王の晩餐の刑 [2]冥王の刑 |
六氷透 |
| [1]魔法律の一つ。地面に巨大な顔が現れ、霊を飲み込む。飲み込まれた先は、地獄や三途の川などに通じている。(少不さんより) [2]第69話初登場で、魔法律特例法の一つ。 手に槍のようなものをもった巨大なモノを召喚し、 その槍で対象を叩き潰す。 | |
| ・「指切り村のマショカリア」の刑 | 六氷透 |
| 第135話初登場。 一輪車に乗った小さなピエロが手に持った 岡持ちの中に相手を吸引して閉じ込めてしまう。 | |
| ・霊錠解除 | 六氷透 |
| 霊によって閉じられた扉を開く。(少不さんより) | |
| ・千変の舌 | 冥王ルアラリエ |
| 大量の舌の先端をトゲつき鉄球に変えて攻撃する。(少不さんより) | |
| ・ドゥアトの槍 | 冥王ルアラリエ |
| 翼から冥府の火で出来た槍を取り出し、投げつける。(少不さんより) | |
| ・黒蜥蜴の吐息 | リオ |
| 杖を使って契約した黒蜥蜴の 息吹を発して攻撃したりする。 | |
| ・煉注入 | 恵比寿花男、五嶺陀羅尼丸 |
| 第56話初登場。五嶺家に代々伝わる禁断の秘技で筆で相手を刺し、自身の煉を相手に注入する。 自身の煉を注入する危険な技のために協会則で禁じられている。 過去にエビスはこの技によって命を救われている。 | |
| ・パチンコ式竜車輪 | 梅吉&七面犬 |
| 第93話初登場。 七面犬の変身能力でパチンコに変身して、 その勢いを利用した状態で繰り出す、 加速力がついた竜車輪。 | |
| ・不帰砲蟲の刑 | |
| 第127話初登場。 巨大な筒状の蟲(?)を召喚する。 | |