カグラバチ  [必殺技辞典]

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己印(コイン)
カグラバチ
第95話初登場。薊家に代々伝わる妖術を戦闘用に改良したもの。 コインに流れる微弱な電流を利用して、自身の血流を早め身体能力を向上したり、 敵に対しては筋繊維を激しく刺激してダメージを与えたりする。

紅演(こうえん) 漆羽洋児
カグラバチ

破暮(はぐれ) 久々李
カグラバチ
第78話初登場。 体内に生じた熱をエネルギーとして蓄え、 それを任意のタイミングで一気に放出することが出来る。

蛛(クモ) 漣京羅
カグラバチ
第41話初登場。真打の妖術の1つ。 相手の足元に蜘蛛の巣のようなトラップをしかけて、 その上にいるものを動けなくさせる。

蜻(トンボ) 漣京羅
カグラバチ
第41話初登場。真打の妖術の1つ。 刀にトンボの羽のような力をまとわせて繰り出す攻撃。

蜈(ムカデ) 漣京羅
カグラバチ
第41話初登場。真打の妖術の1つ。 自身の周囲に巨大なムカデのような力をまとわせて、 それを一気に全方位に斥力として放出している。

座村
カグラバチ
第75話初登場。妖刀「飛宗」の能力。 周囲に黒い羽を舞わせ、それによって周辺を知覚することが出来る。

雀(すざく) 座村
カグラバチ
第76話初登場。妖刀「飛宗」の能力。 自身を焼くことによって再生することを可能とする。 状態異常などを緩和することも可能で、他者へも効果を及ぼすことも可能。

降(こう) 双城
カグラバチ
刳雲の3属性のうちの1つ。 瞬時に水を出すことが出来る。 「鳴」と組み合わせることで、鳴の威力を アップさせることが出来る。

鳴(めい) 双城
カグラバチ
第8話初登場。刳雲の3属性のうちの1つ。 雷を繰り出すことが出来る。放つだけでなく、 自身にも纏わせて戦闘することも可能。 高出力で繰り出した場合、使用後に数十秒の インターバルが必要となる。

結(ゆい) 双城
カグラバチ
第9話初登場。刳雲の3属性のうちの1つ。 強力な冷気を繰り出すことが出来る。

宴(えん) 昼彦
カグラバチ
第75話初登場。妖刀「酌揺(くめゆり)」の能力。 酔いによって対象らに幻覚を見せることが出来る。

遊(ゆう) 昼彦
カグラバチ
第76話初登場。妖刀「酌揺(くめゆり)」の能力。 周囲のモノを操ることが出来る。 「モノ」なので生き物は操れないが、死体などなら可能。 ただ使いこなすには物体の構造を理解した上で物体に対しての敬意が必要となってくるらしい。

雷躯 巳坂奈ツ基
カグラバチ
第91話初登場。 雷の妖術。

猩(あか) 六平千鉱
カグラバチ
第4話初登場。妖刀「淵天」から繰り出される術。 妖刀で切った妖術を吸収することが出来る。

猩(あか)炎骨 六平千鉱
カグラバチ
第41話初登場。炎骨の能力を吸収したもの。 炎を付与した斬撃を繰り出すことが出来る。

猩(あか)不落 六平千鉱
カグラバチ
第4話初登場。妖刀「淵天」から繰り出される術。 吸収した妖術を放出することが出来る。

岩垂(がんすい) 六平千鉱
カグラバチ
第10話初登場。 地面から岩の壁を隆起させる。

涅(くろ) 六平千鉱
カグラバチ
妖刀「淵天」から繰り出される術。 斬撃に玄力を乗せて飛ばすことが出来る。

涅・千(くろ・ちぎり) 六平千鉱
カグラバチ
第15話初登場。 「涅」を小さい群れとして繰り出すというもの。 細かな数十の遠距離の斬撃は威力が高くなっているが、その分 玄力の消耗も激しい。

錦(にしき) 六平千鉱
カグラバチ
第10話初登場。 自身の一挙手一投足に対して高密度の玄力を乗せることが出来る。 これだと肉体に負担がかかるので、動かす部分に玄力を纏わせて 動きの補助として使用することで肉体負担を和らげる方法も生み出している。

磁戒
カグラバチ
磁力を操ることが出来る。

如縛(じょばく)
カグラバチ
第16話初登場。 拘束するロープ的なものを展開している。 複数同時にも可能。

血鶴
カグラバチ
第49話初登場。 折り鶴によって攻撃をおこなう。 人間をバラバラにするほどの攻撃力がある。

魔咬(まこう)
カグラバチ
第88話初登場。 巨大な獅子舞の顔面のようなものを生み出している。


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