呪術廻戦  [必殺技辞典]

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朽(きゅう) 壊相(えそう)
呪術廻戦
第60話初登場。触燗腐術。 粘膜や傷口に自身や自身の兄弟の血を対象に入れることによって 発動が可能。発動させることによって侵入箇所から腐食させることが可能。 早ければ10分くらいで骨だけにしてしまうらしい。

翅王(しおう) 壊相(えそう)
呪術廻戦
第59話初登場。触燗腐術極ノ番。 背中から翅のようなものを展開させる。 この翅のような血を操り触れたものを腐敗させる。 「朽(きゅう)」を発動させてる場合は、こちらを発動させることは出来ない。

苅祓(かりばらい) 加茂憲紀
呪術廻戦
第45話初登場。 「赤血操術(せっけつそうじゅつ)」によって血を リング状にして投げつけて攻撃をおこなう。

赤縛 加茂憲紀
呪術廻戦
第44話初登場。 「赤血操術(せっけつそうじゅつ)」によって 投げつけた血をネットのようにして対象を捕縛する。

赤鱗躍動(せきりんやくどう) 加茂憲紀
呪術廻戦
第43話初登場。 自身の体温、脈拍、赤血球量、血中成分を 操作することによって身体能力をアップさせることが出来る。

赤血操術(せっけつそうじゅつ) 加茂憲紀
呪術廻戦
第43話初登場。 自身の血が付着したものを操作することが出来る術式。

穿血(せんけつ) 加茂憲紀
呪術廻戦
第46話初登場。 自身の血を手のひらで叩いて、 両手の指先から血をレーザーのように飛ばして 攻撃をする。

三重大祓砲(アルティメットキャノン) 究極メカ丸
呪術廻戦
第38話初登場。 口&両手のひらから広範囲に呪力のエネルギーを 放出する必殺技。

大祓砲(ウルトラキャノン) 究極メカ丸
呪術廻戦
第38話初登場。 手のひらから広範囲に呪力のエネルギーを 放出する必殺技。 使用後は放熱するので隙が出来る。

絶技抉剔(ウルトラスピン) 究極メカ丸
呪術廻戦
第38話初登場。 「刀源解放(ソードオプション)」という禍々しい爪を 展開させ、ドリルのように回転させ攻撃をする。 大木をなぎ倒す威力がある。

共鳴り(ともなり) 釘崎野薔薇
呪術廻戦
第5話初登場。対象から欠損した一部をわら人形に釘を打つことによってダメージを与える芻霊呪法。 対象との実力差、欠損部位の希少価値によって効果が異なる。

五条悟
呪術廻戦
術式順転。引き寄せる力によって 周囲の地面を削り取ったりすることも可能。

五条悟
呪術廻戦
弾く力を展開させる術式。

むらさき 五条悟
呪術廻戦
第75話初登場。 「赫」と「蒼」の術式をそれぞれ無限に 衝突させることによって、仮想の質量を生み出すという術。 五条家の中でもごく一部にしか知られていない術式となっている。

無量空処(むりょうくうしょ) 五条悟
呪術廻戦
第15話初登場。領域展開の1つ。 無下限の内側に引きずり込み、知覚、伝達を無限回の作業を強制させるという。 相手は何も出来ずに死んでいってしまうらしい。

逕庭拳(けいていけん) 虎杖悠仁
呪術廻戦
第20話初登場。 拳に呪力をまとわせて殴りつける。 自身の瞬発力に呪力が追いついてこないので、 殴ってから、時間差で呪力が襲いかかってくるので一度の 打撃で二度の衝撃が生まれるのが特徴。

不義遊戯(ブギウギ) 東堂葵
呪術廻戦
手を叩くことによって 自身(自分以外も可能)と相手の位置を入れ替えることが出来る術式。 フェイントとして手を叩いても術式を発動しないように することも出来る。一定以上の呪力があるものが入れ替えの対象になる。

瓦落瓦落(がらがら) 七海健人
呪術廻戦
第23話初登場。十かく呪法(とおかくじゅほう)。 破壊したした対象に呪力を篭めるという拡張術式で、 生物以外にも有効となっている。

激震掌(ドライミングビート) パンダ
呪術廻戦
第39話初登場。ゴリラモードで使用する必殺技。 相手に打撃を繰り出して攻撃をする。 防御されても内部に震動させてダメージを与える。 ただしゴリラモードは呪力の消耗が激しい。

嵌合暗翳庭(かんごうえんえいてい) 伏黒恵
呪術廻戦
第58話初登場。 周囲に大量の影の式神を展開させることが出来る領域。

蓋棺鉄囲山(がいかんてっちせん)
呪術廻戦
第15話初登場。領域展開の1つ。 周囲を噴火口のように変化させる。 並の人間だったら領域に引きずりこんだ時点で焼ききれてしまうらしい。


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