犬夜叉 [必殺技辞典]

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風の傷 犬夜叉など
犬夜叉
鉄砕牙の初心者用の技らしいが、この技から奥義を使うのことができる。 よく犬夜叉が使用する技の1つだが、だんだんと敵に対して致命的ダメージを与えないという技のイメージが定着した感がある。

金剛槍破 犬夜叉など
犬夜叉
風の傷を放つと同時に金剛石でできた槍を大量に浴びせる技。
宝仙鬼を斬った(正確には斬っていなく、半妖の心、つまり人を慈しむ心があった)ことにより、宝仙鬼の妖力を取り込んで使えるようになった。新生奈落の結界を破り、新生奈落の体を貫いた。 また、金剛槍破使用時は刀身が金剛石様に変化する。(貪藻矢射妥←さんより)

金剛爆流破 犬夜叉
犬夜叉紅蓮の蓬莱島
映画版初登場の最終技 金剛槍破と爆流破の組み合わせ(ザグルスさんより)

散魂鉄爪 犬夜叉
犬夜叉
犬夜叉が最初に使った技。爪を使って相手を切り裂く。 序盤に少し活躍を見せただけで、すぐに技の出番もほとんどなくなる。

爆流破 犬夜叉
犬夜叉
鉄砕牙の奥義。相手の妖気を風の傷にまき込んで逆流させる技。

飛刃血爪 犬夜叉
犬夜叉
自分の血を爪につけてから、刃のようにカッター状で飛ばす。 散魂鉄爪とは違い、一応飛び道具として使えるが自分が血を流してないと使用することができない。

明鏡止水 神久夜
犬夜叉 鏡の中の夢幻城
その時代を生きるものを空虚なる次元の彼方へ消し、その時間を止めるという究極奥義。ただし、この技は神久夜がいる時代(戦国時代)に生きるものの時を止める効果はあっても違う時代(例えば現代)を生きるかごめやかごめが現代から持ってきたものを一つでも所持しているとその効果は無効となる。事前に犬夜叉一行が負傷し、かごめが現代から持ってきた包帯などで治療をしていたこと、そして犬夜叉にはかごめが自分と犬夜叉との写真を収めたロケットを渡していたので犬夜叉一行の時は止まらなかった。『明鏡止水』というよりは『命鏡止時』といったほうがいいような気もする。(実際には命鏡ではなく天の羽衣を使っての技である。)(貪藻矢射妥←さんより)

屍舞 神楽
犬夜叉
死体を自在に操る。個々の能力は低いが一度に大量の屍を操る事ができる。
言葉を話させる事も可能なので伝言役にも使える。舞を終えると屍は元に戻る。(貪藻矢射妥←さんより)

風刃の舞 神楽
犬夜叉
扇子を素早く動かして空気中に風の刃を生み出す。多数の刃を生み出す事も可能。(貪藻矢射妥←さんより)

竜蛇の舞 神楽
犬夜叉
扇子を回転させ、巨大な竜巻を発生させる。竜巻の先端で突き刺す事が目的。 屍舞と組み合わせて骨の渦を作ることも可能。(貪藻矢射妥←さんより)

苦邪鬼扇(くじゃくせん) 凶羅
犬夜叉 紅蓮の蓬莱島
炎の渦で相手を覆いつくし、焼く技なのだが、殺生丸に一蹴されてしまう。(貪藻矢射妥←さんより)

灼熱鳥 凶羅
犬夜叉 紅蓮の蓬莱島
火の鳥をいくつも放ち辺りを焼き払う技。(貪藻矢射妥←さんより)

狐妖術 つぶし独楽 七宝
犬夜叉
七宝がよく使う狐妖術の一つ。 愛用の独楽を幻術で大きくしたように見せ飛ばす技。

蒼龍破 殺生丸
犬夜叉 天下覇道の剣
劇場版「犬夜叉 天下覇道の剣」オリジナルの技。 剣圧をもってして爆流破すらはじき返した。(貪藻矢射妥←さんより)

毒華爪 殺生丸
犬夜叉
爪で傷つけ同時に放出する毒で相手を溶かす。人間ならひとたまりも無い。(貪藻矢射妥←さんより)

冥道残月破 殺生丸、死神鬼、犬夜叉
犬夜叉
第410話初登場。 天生牙に認められ、刀々斎が新たに刀を打ち直したことにより使用可能になった闘いの天生牙の技。 剣を振るうことで、冥府への道を斬り開き、そのまま冥府を送り込む。 冥府への道は月の形をしており、使い手の技術が高いほど、円に近づいてゆき広がっていく。 あの世とこの世をつなぐ天生牙だからこそ使用可能な技なのだが、 元々は死神鬼の技を殺生丸の親父が盗んだもの。 のちに鉄砕牙が天生牙を切って吸収し、鉄砕牙に合った形として冥道を刃に変えて放つ技となった。 (少不さんより)

獄龍破 刹那猛丸など
犬夜叉 天下覇道の剣
劇場版「犬夜叉 天下覇道の剣」オリジナルの技。 叢雲牙を持つと使える技で、冥界から地獄の龍を呼び、解き放つ技。その威力は爆流破、蒼龍破をも凌駕する破壊力を秘めている。(貪藻矢射妥←さんより)

幻影殺 奈落
犬夜叉
張り巡らせた触手に触れたものの魂を食い尽くす妖術。
悲しみ、恐れ、迷いなど心の闇に囚われて絶望のうちに死んでいく。(貪藻矢射妥←さんより)

瘴気の波 奈落
犬夜叉
瘴気で相手を溶かす。奈落がよく使う。(らりるれろさんより)

風穴 弥勒
犬夜叉
奈落の呪いによって弥勒一族の右腕に穿たれた穴。普段は数珠により封印しているが、ひとたび封を破るとありとあらゆるものを吸い込むブラックホールと化す。
ただし何でも吸い込むという特性が泣き所でもあり、毒虫を吸い込めば自身が毒に冒されてしまう事になる。 このため風穴封じに奈落の毒虫・最妙勝は定番中の定番。
この穴は時と共に少しずつ大きくなり、吸い込む力も増していき、最後には弥勒本人を吸い込んでしまう運命にある。この宿命から逃れるためには奈落を倒すしかない。(OHさんより)

雷冥胞 冥王獣
犬夜叉
第400話初登場。背中の鎧甲から雷を纏ったエネルギー球を複数作り出し、 飛ばして攻撃する。

地龍風隠(じりょうふういん) 龍羅
犬夜叉 紅蓮の蓬莱島
風刃牙を使う技で、地面に刀を突き刺し、風の結界で攻撃を防ぐというもの。龍羅はこれで風の傷を防ぎきった。(貪藻矢射妥←さんより)

天龍迅雷(てんりょうじんらい) 龍羅
犬夜叉 紅蓮の蓬莱島
雷刃牙を使う技で、刀を天に掲げ、雷を呼び、相手に落とすというもの。(貪藻矢射妥←さんより)

破魔の矢 日暮かごめ、桔梗
犬夜叉
矢に破魔の霊力をこめて放つ。(少不さんより)


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