青のミブロ  [必殺技辞典]

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明け烏(あけがらす) 斎藤一
青のミブロ
新選組編第54話初登場。 納刀した状態で相手の斬撃を防ぎ、 そこから居合による斬り上げを繰り出している。

飛山(ひざん) 斎藤一
青のミブロ
ダッシュして相手に近づいてから 飛びかかってから居合を繰り出すというもの。

太郎
青のミブロ
第112話初登場。永倉新八に伝授された技。 刀の握りを変化させ、拳1つ分を下に持つことによって自身の間合いを少し伸ばす。 攻撃を繰り出さす際は相手に握り手を見せないような構えをとってからおこなう。 最初に相手に自身の間合いを把握してもらい、油断した所に繰り出す奇襲的な技となる。

回雪(かいせつ) 宮部鼎蔵
青のミブロ 新選組編
第45話初登場。 飛び上がって体を横に捻りながら払いの 斬撃を繰り出している。

天花(てんげ) 宮部鼎蔵
青のミブロ 新選組編
第46話初登場。雪の六角形にちなんで一瞬で6回斬るという必殺技。

雲雀殺し 宮部鼎蔵
青のミブロ 新選組編
第45話初登場。春の四月に入ってから降る大雪のこと。 刀の峰に打ち下ろしの肘を乗せて斬撃を繰り出している。

雪垂り(ゆしずり) 宮部鼎蔵
青のミブロ 新選組編
第45話初登場。静かな雪でも積もり積もれば枝を折る。 作中では体重を乗せ、刀を上から一気に振り下ろしている。


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